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お骨は海に撒くでも山に撒くでも私有地に撒くでも、いわゆる散骨をする場合には必ず粉骨する必要があります。お骨を粉骨せずにそのまま撒くと法律違反となりますのでご注意ください。例えば、海洋散骨を業者さんに委託で依頼する場合など、その業者さんに粉骨機能が無い場合、どこか別のところで粉骨する必要があるということになります。弊社でも散骨用に粉骨して欲しいというご依頼が入ってきます。費用(料金)は骨壺の大きさに関係なく、1柱1.9万円(税込)となっていますので、他社さんよりも非常にリーズナブルかと思います。
都会では納骨堂を建てられるスペースに限りがあるため、粉骨して一人一人のお骨のかさの量を減らして納骨しているようです。そうすることで、粉骨しないまま納骨するよりも4~5倍のお骨を収蔵することができるようです。そのため、場所によってはお客様自身で予め粉骨してからでないと受け入れてもらえない納骨堂もあるようです。そのような場合は弊社のような粉骨専門業者へ依頼をするのが一般的です。
お骨を自宅で保管する「手元供養」用に粉骨を依頼されることも良くあります。理由は、粉骨をすることでお骨のかさが減り、骨壺のような場所を取る入れ物に入れて保管する必要が無くなるためです。粉骨をするとお骨の量(かさ)が1/4から1/5程になります。小さな袋に小分けにして保管したり、小瓶に入れて手元供養される方が多いようです。なお、小瓶に入りきらない残った粉骨は、「散骨」でご処分される方が多いようです。
分骨とは、一人のお骨を複数人で小分けして所有することです。ご両親のお骨を兄弟姉妹それぞれで所有したい場合などに用いられます。粉骨をする大きな理由は、上記の「手元供養用」と同じで、保管するスペースの削減になるということのようです。
最近ではお骨を粉骨した上でさらに加工し、ペンダントやネックレスといった装飾品にして肌身離さず身に着けるという方も増えているようです。

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