涙そうそう及び葬送サービスに関する検索ができます
大切な”家族”である犬・猫が無くなった時はペット葬儀を行う世の中になりました。
以前は合同火葬・納骨が主流でしたが、最近では個別火葬・納骨が普及。
お坊さんに読経して頂き、ペット戒名を授与してもらえば安らかな眠りにつけるでしょう。
天名(ペット戒名)は、〇〇信女・信士ではなく『〇〇之霊位』などで授与されます。※お寺さんによって違いがあります。
お客様のご希望はお打合せにてご相談は可能です。
宗派指定は追加で5,500円が必要になります
お支払いについて >>
<当サイトは総額表示です>

【平日/土日祝】9:00~17:00
【土日祝はお電話が繋がりにくいためメールでのお問合せを推奨いたします】
※フリーダイヤルではありません。料金が気になる方は「折り返し希望」とお伝えください。

今や人間の葬儀において戒名をつけることが減少しつつ有ります。
ではペット葬においてはどうでしょうか?そもそもペット葬は成り立ちがまだ新しく、人間の葬儀ほどの常識は存在しません。
これまでにペット戒名をつける常識がなかったのであれば、多様化の中の新たな常識・生死観・価値観としてペット戒名が出てくるのは当然の成り行きではないでしょうか。
あなたの大切な家族であるワンちゃん、ネコちゃんがなくなった悲しい別れの時、ペット戒名の「天名®(てんみょう)」を授与されることをおすすめします。
涙そうそうではペットのための戒名を「天名®(てんみょう)」と称させて頂いております。
家族として同じ時を過ごしてきたペットちゃんが天国でも安らかに、そして穏やかに暮らせるようにと願いを込めて【天名®(てんみょう)】と名付けさせていただきました。
本職のお坊さんが監修・授与・天名(戒名)証書を発行いたします。
料金:22,000円(税込)宗派指定料:+5,500円
※天名®(戒名)授与・証書発行料金・配送料含む
読経料33,000円(税込)
※お車代を含みます。天名®授与は含まれません。
ペットに戒名をつけるようになったのはいつごろですか?
ペットに戒名を付けても良いものでしょうか?
ペット戒名は、誰が授与するのですか?
このワンちゃんの天名®(戒名)は…
白翔活敏信女
メルちゃんの天名®
「白翔活敏信女」(はくしょうかつびんしんにょ)の由来
白翔は白くくるっくるっの可愛らしいメルちゃんの羽のような白毛を表しており、活敏は家の中で活発に走り回っていた事を表します。
家の中で愛され元気よく走り回っていたメルちゃんは彼岸の向こうでも愛らしいくるっくるっの白毛を揺らしながら元気よく活発に走り回っている事でしょう。