「お値打ち」な永代供養墓(合祀墓・合祀タイプ納骨堂・樹木葬)が、大人気です!建墓の1/100~1/200の費用で永代供養ができます。
今回のコロナ禍で葬送世界は、様変わりしました。以前から社会構造の変革による生活者様のライフスタイル(生活様式)の変化、具体的にはお客様が①お墓を持っていない、②実家にある先祖代々のお墓が遠い、③故人様・ご家族様の信条、④経済的理由、⑤継承者様がいないなどで、安心で格安な永代供養墓が人気を博していました。これに油を注いだのがコロナ禍のようです。
まだ、お客様ニーズ(費用・エリア)と永代供養墓(合祀墓・合祀タイプ納骨堂・樹木葬)現状がマッチングしていませんが、この流れはベーシック・トレンドになって行くものと思われます。
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涙そうそう及び葬送サービスに関する検索ができます

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※フリーダイヤルではありません。料金が気になる方は「折り返し希望」とお伝えください。

永代供養墓先フォーマットもお客様ニーズに合わせ、こんなに増えました。お墓タイプばかりではなく、納骨堂タイプ・樹木葬・ガーデン葬(準備中)と・・・これからまだまだ増えていくものと思われます。
涙そうそう(終楽)が、この5年間でつくり出しました永代供養墓に関するオリジナルサービスです。お客様ニーズに合わせて、お寺さんのご協力下でつくり上げました。
永代供養墓へのご遺骨運搬方法は二つ、一つは持込(納骨供養付き)納骨(本人が持って行く)6.6万円~(税込)、もう一つが送骨(委託)納骨3.3万円~(税込)となります。
前者の場合、近場のお寺さんへ永代供養となり、お墓参りもできます。後者の場合、経済性を優先し遠方への送骨納骨となることが多いようです。
送骨(委託)納骨3.3万円~(税込)
涙そうそう(終楽)のご遺骨整理・処分の中での一番人気サービスアイテムです。何しろ、経済的で簡単ということで、士業・不動産会社の関係業者さんは勿論、個人様にうけています。
詳しい内容はこちら
持込(納骨供養付き)納骨6.6万円~(税込)
持込(同行)納骨のみ3.3万円~(税込)
最近人気上昇中の永代供養墓への納骨方法です。但し、お客様の希望するエリアでの受け入れお寺さんと上手くマッチングしていないのが現状です。
詳しい内容はこちら永代供養墓サービスを始めました5年前、永代供養墓(合祀墓・合同墓・合葬墓)1アイテムのみでした。この間のお客様ニーズ対応より、様々なアイテムを増やしました。
トレンドとしましては、故人に対する思いやりなのでしょうか色々なサービス負荷が目立つようになりました。
戒名授与付永代供養墓5.5万円~(税込)
納骨供養付永代供養墓6.6万円~(税込)
戒名授与・納骨供養付永代供養墓8.8万円~(税込)
納骨供養付一時預かり9.9万円~(税込)
永代供養墓される理由はいろいろとあります。最近で多いのは、お墓や納骨堂がないためご遺骨を永代供養墓で整理したい・・・。最もお客様ニーズが大きいのが、お墓じまいに伴うご遺骨整理・処分です。これらによる葬送関連サービスをご案内します。
<税込価格表示>
今回の永代供養墓は、「非檀家様向け」・「お寺さんのご慈悲」による弊社独自企画です。お寺さんのお仕事(法務)の邪魔にならないような配慮をしていますので、お寺さんへの直電話をお控えください。
まずは、涙そうそう(終楽)へ:相談事承ります!全国対応・年中無休
ご遺骨整理:050-5578-3841
全国の約185カ寺の永代供養先お寺さんを、対応明細を付けてご紹介しています。
※一部のお寺さんでは、諸般事情で寺院名非公開としています。
※お寺さんへの直接のお電話は、法務優先のためご遠慮いただいています。
基本的には、全国津々浦々まで対応できますが、一部地域(離島・過疎地など)は対応できません。
お坊さん手配・派遣・出張、永代供養、墓じまい、仏壇じまい®などのお支払いは、銀行振込、クレジットカード決済、ATM決済(ペイジー)のいずれかによる前払い方式です。お葬式のみ、葬儀終了後の葬儀社さんへ現金支払いとなります。
葬送サービスに関わるあらゆる業種の取引先さんを募集しています。現在約1,500以上の葬儀社・ご遺体搬送業・お寺さん・石材店・字彫屋・仏具店・遺品整理業・便利屋・士業さんとコラボしています。

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永代供養とは、お墓や仏壇を持っていない方がお骨を寺院の納骨堂や永代供養墓、霊園の合祀墓・合同墓に納骨をして管理や供養を永代にわたり供養してもらうことです。
永代と申しておりますがお骨を永代に納めておくことが永代供養ではありません、お骨は十三回忌か十七回忌を目途に粉骨をして永代供養墓か合祀墓・合同墓にいれ俗名(故人の名前)か戒名を詠みお坊さんが永代にわたり供養していくことです。
故人の俗名か戒名は寺院が管理している永代供養帳に記入されており、毎日の読経または春秋彼岸・お盆供養などで俗名か戒名を読みあげ供養をしております。
寺院か霊園が存在している限り永代に供養されますので、永代供養といいます。
永代供養墓とは、お墓を持ってない方、お墓の維持管理が出来なくなった方、お墓参りをするのが難しい方などが永代供養を申し込み寺院や霊園が維持管理して供養もしてくれる合祀墓・合同墓・共同墓・合葬墓の事です。
寺院や霊園が管理してくれるので、維持管理費用もなく子孫への負担がないのが特徴です。
次に、永代供養墓は「埋蔵」するタイプと「収蔵」するタイプでわかれており、「埋蔵」するタイプは、寺院に建立するお墓、他の方と共同で納骨するなどご遺骨をお墓の中に安置する、お墓の中の土にいれる事をいいます。
また、個別に親族のみでの納骨と、その他の方のご遺骨と一緒に納骨するタイプがあり値段にかなり違いがあるのが特徴です。
「収蔵」するタイプは、納骨堂への納骨、ご自宅での安置など「埋蔵」とは違い土の上か土の中での安置ではなく、室内での安置の事をいいます。
「収蔵」するタイプはほとんどが個別での親族のみの納骨になります。
このように一言に永代供養墓といっても違いや意味合いが違うので申し込む際は注意しましょう。
永代供養墓の定義がはっきりしないのは当然のことでして、永代供養墓が最初に登場してからまだ35年しかたっていないとのことです。
1985年、滋賀県大津市にある天台宗総本山の比叡山延暦寺に永代供養墓「久遠墓」という名称で登場しました。
1987年には新潟県にある角田山妙光寺で安穏廟、1990年には東京都巣鴨でもやいの碑といった永代供養墓が開設され、こちらもテレビや新聞などのメディアに取り上げられ注目を集めました。
本格的に広まったのは2000年からといわれています。このきっかけとなったのは、前年の1999年に部分改正された「墓地、埋葬等に関する法律」です。
色々な意味で永代供養墓へのニーズは大きく、今後永代供養墓は大変遷していくものと思われます。
涙そうそう(終楽)の永代供養墓を、下記の方々がご利用・活用されています。
※ご遺骨の所有者様が不明の場合の対処方法
一般的には、警察へ届けます。その後の指示は警察の指示に従ってください。その後は、涙そうそう(終楽)が責任をもって対応いたします。
改葬とかお墓じまい・お墓処分で必要とされる多大な書類は、ほとんどありません。
業界では、契約期間内を永代供養というようですが、実態はある期間が過ぎるとご遺骨を処分するのが慣例のようです。中には、本当に永代というお寺さんもあるようです。契約期間終了後のご遺骨処分方法は、お寺さんによって様々のようです。
涙そうそう提携先お寺さんの場合の契約(ご遺骨保管・使用)期間は、3~17年がほとんどですが、時として32年というお寺さんもいらっしゃいます。

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